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膝に注射〜

1068.jpg

 

2週間間隔置いてのヒアルロン酸関節内注射をしてきました。

 

左膝41回目・右膝19回目。

 

膝の調子はいいですよ〜

 

ヒアルロン酸が効いてます。緩和されていい感じです。

 

もう、膝にはこれしかないです。

 

関節内に注入している時が、変な感じで痛いというか嫌ですね。

 

2週間以内はヒアルロン酸注射はできませんので

 

生体に吸収されてなくなるのが2週間くらいです。

 

その期間過ぎてからまた定期的に注入です。

 

何年やってきているのか忘れましたが、

 

今後も関節内注入補充して緩和していきます。

 

それより、右手首の方がズキズキ病みます。

 

膝より手首の方が重症でございます。

 

仕事終わって帰って来ると、手首が熱をもってます。

 

キーボード打つのも左手指でマウスも。

 

非常に生産性が悪いです。

 

こりゃ、だめだなと。作業とかって、今年はできません。

 

陸に帰ってきてからの作業は、休業させてもらっております。

 

無理なのですいません。

 

漁に出ること仕事できなくなりそうなので

 

それだけで精一杯な状況でございます。

 

鎮痛剤効いているのかな・・・・

 

明日は南風吹き荒れ、明後日も北西吹き荒れて時化ます。

 

二日お休みなので、手首の方もお休みして

 

安静にして無理しないようにします。

 


今年は手首の手術を

 

昨日から今日と低気圧の影響もあって、

 

右手首がズキズキ病みます。

 

昨日漁から帰ってきてからは、

 

痛くてこりゃダメだなと思い安静へ。

 

あんなに海が掘れて荒れ模様になり痛めました。

 

今日もズキズキと。

 

気圧の変化で体の治療した・している部位も

 

なんだか病めるんですよ。気圧病でしょうか・・・

 

気分も滅入ります。低気圧が来ると嫌なんです・・・・

 

気圧病に影響される方、全国にもいるのかな・・・

 

片頭痛があったり、色々と病める方いらっしゃるのかなと

 

無理しないように浜も休みながら、明日は風吹き荒れで休漁。

 

荒天模様で、凄いことになってます。海が掘れてますよ。

 

おそらく明後日もそれが残っていて浜にならないのかな。

 

膝より手首の方が重傷でございます。

 

ペンをもって字を書くことができないまでといいませんが

 

痛くてすることをやめています。

 

パソコンのキーボード打つのは、左手指だけでやってます。

 

マウスも左で。

 

とても生産性が悪くてデスクワークも大変でございます。

 

タブレットやスマホ、左手指だけでやっているような状況です。

 

もう、昔のようなのはできません。

 

右手でやることが大変でございます。

 

鎮痛剤飲んでますが、効いているのか効いてないのか

 

分からない時もあり、その時の状況次第的な感じです。

 

漁に出れば、なんだかスイッチが入るようで

 

精神的にも人が変わったようになり

 

痛みより死なないようにと常に緊張をし

 

気を張っているからでしょうか・・・

 

その反動が、帰ってきてからきますね。

 

ということで、来月は診察と手術日を決めることになっております。

 

手首が痛くて動かなくなったらば

 

病院に電話してくださいとのことで

 

緊急入院・手術になる可能性もあるので

 

無理しないように仕事と生活をしていこうと思います。

 


関節内注射〜

 

2週間経ってからの定期的なヒアルロン酸関節内注射をしました。

 

左膝40回目、右膝18回目でございます。

 

膝の調子はいいです。

 

ヒアルロン酸で緩和されています。

 

2週間経つと生体にヒアルロン酸が吸収されて無くなりますので

 

また定期的に関節内注入を続けていきます。

 

 

 

 


肩痛と手首手術は

今日は雨降りだった宮古です。

 

本日も海が時化て休漁です。

 

沿岸沿いはいいんですけど、沖合だと世界が違います。

 

5日連続休漁状態です。

 

明日は、日曜日ですが海も回復してくるので漁に出ます。

 

餌を交換して明後日上げてみて毛ガニの状況を見るところです。

 

さて、先々週から肩が痛く27日に漁をしている時に、

 

ケダを引っ張っている時に右肩がグキッ・ジュグッとし激痛が

 

肩を痛めてしまいました。

 

低気圧で海が時化て休漁になったのが救いでしょうか。

 

でも29日・30日と次第に痛みがひどくなり

 

腕を上げるのもゆるぐねぇ状況になり、肩水平から上は痛みで無理

 

夜寝ている時でも、夜間痛であまり眠れませんでした。

 

こりゃ、ヤバいわと思い昨日整形外科へ。

 

右肩の診断は、棘上筋腱が炎症してるそうで痛み止め注射を。

 

一週間経っても症状が改善されなければ腱板断裂の疑い。

 

腱を縫う手術をすることも視野にとのことだったので、

 

炎症だったわで治療終了の方になればと。

 

今日は、半日経って痛みもだいぶ緩和されていますが

 

やっぱり痛いです。

 

数日様子見をして痛みも徐々になくなってくれればと。

 

右手首はズキズキして熱持って炎症しています。

 

手首の方は手術することになっていますので

 

手首が動かなくなって痛くてギブアップだったらば

 

電話して病院に来てくださいということになっています。

 

毛ガニ漁期に手首がもってくれることを祈り

 

負荷や急激な動き無理しないように仕事をする方向性です。

 

いつ手首が逝くか分かりませんので、

 

即入院手術になるかもしれないです。

 

なので、手首が持つような操業の仕方、

 

漁に長くでられるように仕事もかなり抑えて続けて行こうと思います。

 

3月中旬に医大診察予約です。

 

そして手術をいつにするかなどを話し決める方向となっています。

 


膝にヒアルロン酸注射〜

 

今日は曇りから雪降りでした。

 

仕事終わって帰ってきてから病院へ。

 

ヒアルロン酸関節内注射、左膝39回目・右膝17回目です。

 

2週間の間隔を置かないとヒアルロン酸注入できません。

 

今回の膝の調子はいい感じのままです!

 

ヒアルロン酸効いています。

 

2週間でヒアルロン酸が成体に吸収されてなくなりますので

 

また2週間以上経ってから膝に補充をしに行きます。

 

軟骨が無くて骨と骨がぶつかり合っています。

 

ヒアルロン酸で緩和されているので助かっています。

 

膝がこれ以上悪くならないように、仕事での負担も少なく努力をし

 

家では、膝の負担を防ぐのに筋肉トレーニングを。

 

大腿四頭筋の筋力を維持するようにしています。

 

筋力って、使わなかったり黙っているとすぐ落ちますので

 

日々の筋肉トレーニングとリハビリは必須です。

 

最悪、手術で人工関節にならないようにと日々の生活も気にしながら

 

今後も膝周辺の筋肉を鍛えて負荷がかからないようにしていこうと思います。


TFCC損傷と尺骨突き上げ症候群で手術

994.jpg

 

本日も時化休みです。明日も海時化てお休みです。

 

6日・7日と操業し、帰って来ると手首は熱持って痛いのと

 

手が浮腫んでいましたが、二日時化休みだと幾分回復します。

 

995.jpg

 

が、朝方前に手首がズキズキ痛んで起きてました。

 

ロキソニンも効きませんね・・・

 

手術までの我慢です。保存療法をするしかないので、

 

装具固定安静。

 

手術することは決定していますが、

 

毛ガニ漁期もあるので終わるまでは手首が持つよう

 

無理しない程度で仕事をすることにし

 

先生にお願いして延ばしてもらってます。

 

3月中旬に再度診察です。

 

996.jpg

 

上記の手描きは、右手首の骨です。

 

おおざっぱですが、手首の骨はこうなってます。

 

正常な人の右手首骨は上記です。

 

自分のはといいますと・・・・・

 

997.jpg

 

TFCC損傷していて軟骨が・・・

 

MRI画像では、TFCC部分の軟骨に水が溜まっているのが分かりました。

 

そして、なんと尺骨が長い!

 

橈骨より長くて、手根骨(手の付け根には8個の骨の集まり)

 

月状骨に尺骨が当たっているそうです。三角骨にも

 

TFCC損傷部分を縫合しても、

 

その内に尺骨で突き上げてまた損傷するから

 

骨を短くする手術もしましょうになりました。

 

尺骨が長い、尺骨突き上げ症候群でした。

 

手術いつにしますかと言われ家族と相談しますと言ったのが

 

昨年末です。毛ガニ漁期もあったので漁期が終わるまで

 

 

どうにかとお願いし保存療法をしています。

 

手首が動かなくなって痛くてギブアップだったらば、

 

即手術ということで毛ガニ漁期中は、仕事は無理しない程度にして

 

手首が持つような働き方を。

 

ということで、今年は仕事頑張れません。

 

シーズン中に、突然長期休業になることも想定されますので、

 

大変ご迷惑をおかけいたしますが、

 

ご注文はキャンセルという形を取らせていただきます。

 

何卒ご理解・ご了承くださいませ。

 

その時には、ご連絡をいたします。

 

無理しない範囲で休み休み仕事・生活するところです。

 

で、その尺骨突き上げ症候群ですが

 

 

998.jpg

 

尺骨短縮術のようで、長い尺骨手首に近いところの骨を切断し

 

999.jpg

 

切断した箇所を2mmから3mm削って短くし

 

 

1000.jpg

 

骨と骨をプレートでくっつけて、ボルトで固定。

 

 

 

尺骨短くして正常にし、月状骨と三角骨に当たらないように。

 

TFCCも損傷しないようになるそうです。

 

おおざっぱで下手な手描きですいません。

 

骨がくっついて、ギブスがどのくらいか

 

その後のリハビリを兼ねて社会復帰できるのは

 

今度詳しく聞くところです。

 

仕事が仕事なので本格的復帰は長引きそうです。

 

TFCC損傷の疑いだったのは、2014年です。

 

https://blog.goo.ne.jp/heiun/e/acd3280177dab952972b24dfc2eb1b46

 

なんでなったのかは、おおよそ検討が付きます。

 

ウニ漁・アワビ漁での竿を使う行為です。

 

ウニ漁・アワビ漁終われば、手が腫れて痺れて手首痛くて

 

ウニの剥き実作業では、ピンセットで腑を取る作業は手が動かず

 

痺れて辛かったのを思い出します。

 

なので、3年間もウニ漁に行かなかったのは、

 

手首を痛めるからが理由です。

 

ウニ採りたくないな〜 行きたくないな〜でした。

 

さてと、今年は手術そしてリハビリの年です。

 

この他にも手の痺れの手根管症候群診断もありますので

 

症状が酷くなったらば手術しましょうになってます。

 

まずは、TFCC損傷と尺骨短縮術です。

 

毛ガニ漁期間、手首がもってくれることだけを祈って

 

仕事は無理しない程度にして生活します。

 

 

 


装具装着し

973.jpg

 

今日は装具屋さんから装具を装着してもらい説明を。

 

先日ギブス室で装具のことを話して

 

手術までもの繋ぎでいいので高くないのでと言ってまして

 

それだったらば既製品で装具があるからそれにしましょうに。

 

オーダーメイドとなると高額になるのは

 

椎間板ヘルニアで作って知ってました。

 

石膏で型を取る作業からになるので時間もかかりと。

 

オーダーメイドの装具は、

 

手術してから作ってもらうことにしました。

 

それまで、既製品の装具で。コックアップリストDP3

 

手のひらと甲側部分全体に細長い金具が入っています。

 

灰色のが中に金具が入ってます。

 

974.jpg

 

上下に金具が入っているので、しっかり固定されます。

 

 

975.jpg

 

手首根本から手のひら金具部分は、

 

形状になっていてフィットします。

 

この曲がった形状はいいですね。

 

976.jpg

 

上から。すっかり固定されますので、手首動かせません。

 

が、手のひら甲真ん中上部分から指方面はやや自由に動かせます。

 

指を閉じたり開いたりすることができます。

 

指先は動かせるので、指先作業は少なからずはできます。

 

仕事でも装着しながらできるかな。

 

動作はかなり制限されますが・・・

 

ゴム手袋してもできそうかな。

 

ごわつくのでワンサイズ上のにすれば。

 

金具取って中性洗剤で軽く洗って日陰干しできるそうです。

 

仕事用と私生活用と二つ買いました。

 

手術まで、この装具を付けて乗り切ります。

 

 

 

 

 

 

 


TFCC損傷そして手術で

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昨日は、紹介状をもって盛岡へ。

 

内丸メディカルセンター(医大) 左膝の時以来で久しぶりです。

 

膝専門の日は木曜日、そして手の専門は火曜日です。

 

曜日によって専門の先生が違います。

 

受付に出してと呼ばれてレントゲンを撮って診察へ。

 

右手手首の動きで痛さがどうなのか色々してから

 

MRI画像とレントゲンで診断説明されました。

 

MRI画像で右手首くるぶしの所の軟骨部分に写っている

 

白い丸いのは軟骨に水が溜まっているとのことで、

 

軟骨が損傷しているとのことでした。

 

手全体が腫れて手首が異常に熱を持っているのは

 

水が溜まって炎症のようでした。

 

レントゲン写真で、左右の手の比較を説明され

 

左は正常、右はくるぶしの軟骨のとなりの

 

尺骨が長くて尖っているそうで、当たって痛みにで

 

間も狭くと軟骨を縫合しても

 

尺骨を削って短くしないとまた損傷するそうで、

 

手術しましょうになりました。

 

長い尺骨を短く削るには、

 

その部分をわざと骨折させてから削り取り除くみたいです。

 

2か所の部分を手術になり、

 

復帰までは最低3ヶ月はかかるそうです・・・

 

手術の日程を決めましょうになりましたが、

 

家族と相談してから後日にして頂きました。

 

癌とかのような緊急性とかと違って、

 

すぐすぐではなくてもいいそうなので

 

毛ガニ漁期が終わってからにしようか、

 

タコ漁期が終わってからにしようか・・・

 

来年は手術そしてリハビリの年です。

 

手の専門の先生に診察していただいて良かったです。

 

診断は、三角線維軟骨複合体損傷(tfcc損傷)

 

そして、もう一つは手根管症候群診断でした。

 

中指が痺れているので、動作色々して痺れが強くなるのとか

 

手のひら根本をたたいて、

 

指の方に痺れが伝わって分散されるのもありで

 

そんなこんなで、右手は2つの診断でした。

 

手根管症候群も手術になるみたいですが、

 

まずはtfcc損傷の手術です。

 

右手首、手とかなり長い年月かかりそうです。

 

そして、リハビリがかなり大変になりそうな・・・・・・

 

手術までは、痛くてもどうにもできないので

 

鎮痛剤飲むか、湿布貼るか、

 

サポーターや装具で安静にするぐらいで乗り切ります。

 

毛ガニ漁期終了まで、手首が持つように仕事もかなりセーブし

 

無理はしないようにしていくことにしました。

 

直販はできるかどうかは手首の状態次第です。

 

ともあれ、2つの診断され手術の方向となりました。

 

それまで軽減させたいこともあり

 

装具を作ってもらうことにし

 

ギブス室で手首の装具をになり手のひらと手首の寸法を測り

 

木曜日に装具装着し調整することになりました。

 

今年の操業はもう終了することにし、安静にしていようと思います。


手首の状況悪し

 

本日は、MRI検査予約日でした。

 

第四回目のアワビ漁でしたが、

 

手首が痛いので行かないことにしてましたが

 

赤ランプになり中止に。延期になりました。

 

小指下手首元にぼこっとした部位があると思います。

 

その下の部分が、三角線維軟骨複合体組織があります。

 

その部位というか、手首部分をMRI検査をしました。

 

MRIはいいですよね。中まで分かって。

 

レントゲンでは無理です。

 

で、その部位のところに白い丸いのが映ってました。

 

通常では、このようなのは無いそうです。

 

痛みもかなりありまして

(中指の痺れよりこっちの方が四六時中痛い)

 

小指側に曲げる(ドアノブを回すようなのも)と

 

激痛まではないですが、痛く手首が熱を持っています。

 

紹介状を書いてもらって、来週盛岡へ。

 

手根管症候群の方ですが、手術することになりましたが

 

手首の方の三角線維軟骨複合体の方が終わってからに。

 

手首の方の三角線維軟骨複合体損傷で手術になったらば、

 

手の部分、二ヶ所手術になります。

 

1月から毛ガニシーズンになりますので、

 

どうしようか・・・・

 

漁期が終わるまで、

 

こつぱって我慢して終わったらば手術にしようかな・・・

 

普段の漁も今までのようにはできないので、

 

仕事量も抑えて3月までできるような方向性にしようかと。

 

右手首、手の使いは極力抑えて安静にしていることにします。

 

ということで、今までのような生活・仕事はできませんので頑張らず

 

手首の状態を見ながら、生活・仕事をしていきます。

 

アワビ漁は行かないや。竿で手首使うので。

 

仕事量作業を減らして、

 

無理しない程度に来年の春まで続けようと思います。


紹介状をもって病院へ

 

小指側下手首根本と中指が痺れてが続いています。

 

7日はアワビ漁でしたが、頑張らないことにして

 

浅い場所で流して遊び覗いていたらば、

 

よりによってアワビがいました。

 

運がいいのか悪いのか・・・・・

 

いたらば、やはり採りまして竿を持ちますが

 

手首も使いまして、小指側の手首下に骨がぼこっとでてますよね。

 

そこのすぐ上の小指側のくぼみの中が、

 

三角線維軟骨複合体という組織があります。

 

そこが損傷しているのが五年前でして

 

小指側を下に曲げる、

 

いわゆるドアノブを回す動作みたいなのをすると激痛が。

 

 

右側に手首をひねるよなことをすると痛くて・・

 

 

イニシャルDに例えると、

 

ガムテープデスマッチで激痛が走るような感じです。

 

整形外科に診察をしに行きまして

 

局所麻酔してもらえるのかと思いましたらば

 

前回の麻酔でほとんど効果もなく

 

中指が痺れているのが変わらずなこともあり

 

紹介状かかれて他の病院へ行くことになりました・・・・・

 

手術するか、どうするかは診察で相談してくださいとのことで

 

 

なんだか、心配と不安がよぎります。

 

毛ガニ漁にもなり、来年は漁期になります。

 

手術になったらば、休んでとなると生活にも影響がでるので

 

不安ばかりが頭をよぎります。

 

今週末に予約で紹介状持っていくところです。


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